1/22/2009

ルイモグ引っ越し

ブログを引っ越しました。

新しいルイモグアドレスはこちらです↓
http://ruimognew.cocolog-nifty.com/blog/

1/11/2009

アイバンラーメン

前から気になってたアイバンさんのラーメン屋は大行列でした。
結局1時間ほど並んでやっと入れた。10人しか座れないからね。
あちこちのテレビで紹介されたり、ラーメン本にでたから、遠くからきた様子のカップルもたくさんきてたし、一人のおじさんや、近所の夫婦らしき人たちもならんでた。

アイバンさんは、生粋のアメリカ人だけれど、日本のラーメンが大好きになって、料理の勉強もして、ついには自分が大好きな食べ物であるラーメンを出すお店をもった人。たくさん食べ歩きをして、研究してアイバンラーメンをつくっている。

地鶏と魚介のダブルスープに、カツオ粉をプラスしたスープがベース。塩か醤油か選ぶ。あと具はとろっと半熟たまごや分厚いチャーシュー。トッピングを選んだり、全部のっけを選んだりできる。
ごはんも数種類あって、今回はロースト豚ガーリック葱ごはん。
このごはんは、チャーシューの細かくなったような豚がガーリック風味になってて、ひんやりした針葱がばさっとのってて、黒こしょうがガリガリってくらいかけてあって、イメージ的にはフレンチのまかないって感じ。この店が人気の理由、って気がした。
ラーメンのうつわは、カフェめしっぽい白い深めのボウル。レンゲは、レンゲっていうより銀色のスプーンって感じで、これがスープ飲みにくかったのだけがざんねん。

食べ終わって返るときに、アイバンさんがわざわざ店からでてきて、英語の人なまりの日本語でありがとうございましたー、また来てくださいねって言ってくれたのが嬉かった。
また行きたいけど、並ぶのはいや!

1/10/2009

(続)あ、忘れてた

先日買った覆面ワイン。
開けて、いただいた。
えらいおいしかった。
繊細で落ち着いた味。鶏肉のパプリカ煮にもミモレットにも野菜スティックにもばっちり合っていた。
こちらのワイン、一体何者かって、よくよくボトルが入っていた箱の底を調べたら、
正体が書いてあってびっくり。
2004年のボルドー重め赤で、メドック格付け4級、お値段7350円だそうです。
サン・ジュリアン村のシャトー・ブラネール・デュクリュだって。
土壌とかシャトーの特徴とか、そのへんまるっきり知らないけど、
飲めばわかる。繊細。
料理がおいしくなるし、ワインもおいしくなるし、落ち着いたっていったとおり、若いワインじゃだせないようないい味するし、ぶどうの皮っぽすぎずヤな渋さがなくて、料理の前にでないって感じででも、料理の50歩後ろから壁の横からこそこそ見てるってほどさがりすぎなくて、一歩さがってほぼとなりにいる、って感じ。
(略して、うまい)

覆面ワインたちは全部で60袋作られて、そのなかで、この2004年ボルドーは1本しかない大当たりだった!しかも、この覆面たち、フランスワインはこのボルドー1本と、ブルゴーニュ4本、シャンパーニュ白3本、シャンパーニュロゼ1本しかなかった。
(略して、ラッキー)

つまり略して、たまに福袋買うといいかも。

1/08/2009

あ、忘れてた

カルデイでワインお楽しみ袋に夢中になってたら、ウィルキンソンのジンジャーエール買うの忘れてた!81円って、そんなに安いんだー、なら買うしかない!って思って、他の品みてるうちに忘れてた。あーあーーー。
ワインお楽しみ袋が本当に楽しげなもんで。しょうがないじゃん。
3500円で、無印良品みたいにシンプルな化粧箱にはいって、無印良品みたいにシンプルなワイン専用紙袋にはいって、おみやげどうぞおもちかえりくださいふうに並んでるんだし。
なになに、と見ると、損はさせません!と書いてあるし。中身は15000円のシャンパンや、5000円くらいのワイン、安くても4000円のワインが入ってるらしい。
お得だなー。やあ、でも2000円くらいだせば話題のおすすめスパークリングが買えるぞ?今飲みたいのはそっちじゃないのか?でも、15000円のシャンパンが当たるかもよ当選おめでとかもよ。うーーーーん。
でも、今年はちょっとテキトーでもいいよ。ちょっとテキトーに3500円のワインお楽しみ袋くらい買ったっていいじゃない。別に、社会的に微々たる経済効果があるだけだし。
さあ、買った。
さあ、開けた。
赤だーーー。
フランスワインだーーー。
アペレシオンコントローレ?
ボルドーだーーー。
たぶん、損はしてないから、4000円〜5000円くらいのワインなんだろうな。
すぐ飲みたい気もしたけど、今日の晩はアジの塩焼きだから、
また別の日に。倉庫にて、しばしお休みお願い申した。
おつまみは、アメリカのふとっちょソーセージでいいのかな?合うんだろうか?
買っちゃったから、それでいってみよう。

11/28/2008

ブログの威力

ブログってなかなかおそろしいもんだ。
何気なく書くし、どーせ誰も気にしちゃいないだろう、なーんて思って甘くみてるとこわいぞ。
あちこちの店のうわさ話書いてると、その店名を入力しただけで、ブログにつながっちゃうなんて。
そりゃそーだけど、そーだねー、って感じ。
あんまり適当に書けないじゃん。

プロフィールとか、テキトーに国名南極とかにしてみたけど、
読んだ人はどう思うんだろう。

寒。

とか?
もうやめたよ。明らかに。日本にした。

あーあ。
やっぱ住むには東京がいいねぇ。
東京はいいよ。
人が冷たそう~
なんてイメージをよくきくけど、そんなのかんけーねー(古)。
街がどんどん変わってくすごいエネルギーは、やっぱいいよ。
いいもんだ。いろんな刺激を受けてたほうがいい。
いろんな人がいて、想像外の人生送ってる人がいっぱいいて、
いろんな選択肢があって。もう、大きすぎてどんな場所とは一言ては言えないね。
安心安全もいいけど、どんどん変化してったほうがおもしろいと思う。
住んでたら、そんなにすごいか?と思ったけど。他県に住むと、その便利さとか、
住みやすさとか、いろいろ良かったなー、って思う。

今日のお店紹介は。
静岡県三島市の源兵衛川に面しているカフェ。
地下1階にある店は、ガラス窓の外に小川の流れを眺めることができる。
メニューは、イタリアンで、1500円のランチコースが用意されてる。
キッシュプレートで始まり、メインを肉か魚かパスタから選ぶ。ドリンクを選べる。
お店は、若い夫婦でやっているのだろうか?女性がサービスで、男性が料理担当みたい。
まわりのお客さんは、主婦のおしゃべりの場って感じ。女性が2~3人ずつの組できて、
人生やら、人の噂話やら、子供やら、よくわからないけどそんな話をしていたみたい。
都内のスタバとかと、お店の使われ方が違うんだね。
ここらへんは、一人でカフェで自分の時間を過ごす人なんかいないから、
カフェにすら一人で入りにくい。とにかく誰かと一緒に行動してないと、
浮いてる人になっているのかな。
でも、ここのお店の居心地はいい!
夜は、ピアノの奏者を招いて、ミニ音楽会ってゆうの?なんか、音楽と食事と楽しめるみたい。
ま、結局そういう楽しげなイベントをやる日は土日なんですが。土日休日の暮らしがいいなぁ。

dilettant cafe(ディレッタントカフェ)って店です。
三島駅南口から、ちょっと南下した、川沿いのカフェ。
見つけにくいかも。なかなか、おすすめです。

5/07/2008

イタリア料理

久しぶりの更新です。今、ネットが使えない環境で暮らしているので気がついたら一ヶ月さぼってしまいました。あんまり書かないと、このブログ閉鎖になってしまいますね。あぶなかったー。

ケータイで見つけたイタリア料理のお店。ランチコースもそんなに高くないし、自分が入っても違和感なさそうな感じがしたから行ってみました。

おなかが満足するくらいのお昼ごはん食べられればいいやと思って特別期待していなかったけれど、産地の食材を使っているようで、メニュー選びはちょっと楽しい。ノンアルコールのドリンクを聞いたら、辛口のジンジャーエールありますっていうから、聞いたらやっぱしウィルキンソン!水のグラスもひそかにリーデル使ってるあたり、かなりこだわってる店だってわかった。よくみると、ワインセラーがどーんとあるし。店はひげで細身のシェフとサービスが奥さんらしき人で、二人でやってるみたいだけど、それでこんだけでっかいワインセラーをおくなんてすごいなって思った。ひとりひとりにくばられてるランチョンマットもベージュの皮製で、品がよくて、店内のカーテンとか内装もセンスくて、音楽も洋楽の名曲をボサノバでカバーしたオムニバスみたいなのがかかってて、ふんいきもすごくよかった。

ウィルキンソンが、よく冷えた細身でスマートなグラスに入って登場。いただきます。

前菜が産地の旬の食材の盛り合わせ。何が出てくるか。
初カツオ、レタスとか葉っぱに自家製ドレッシング、イタリア風焼きナス、イタリア風オムレツプロッコリとじゃがいも入り、カプレーゼが、白いシンプルな四角いプレートにちょこちょこと。味付けは、イタリア味ってこんな感じなんだろうな、って感じ。ドレッシングもしっかり味がつけてある、って感じ。
カツオだって、和食とはちがう味のつけ方。しょうゆで食べるのとはちがうね。これもカルパッチョって呼んでいいのかな。
オムレツも、ブロッコリとかじゃがいもの味がするのに、薄くなく、でも塩味は気にならず、プロの料理って感じ。ああ、前菜がおいしいとメインへの期待も高まるんだって勉強になった。

もともと高くないから、値段を考えずにとにかく食べたいもの選んでみたから、次はパスタで、その次がメインのあしたか牛。
パスタはカルボナーラとかボロネーゼとか定番もの3種類と、週変わりのが3種類。
アジと水菜のパスタを選んでみた。だって、アジと水菜なんて、自分ではそいつらをメインの食材にしておいしいパスタにしろなんて言われたってわかんないし。どんなものがでてくるんだって思って。
きた。オイル系パスタだった。唐辛子の輪切りが入ってて、ガーリックが使われてる。ペペロンチーノの変形かな?アジは身がふんわりとして、下味もキュっと入ってて、水菜は生でぱらぱら入ってるんだけど、けっこう存在感がある。水菜のパスタです、って言っても納得できた。こんなに水菜の味が引き立ってるのって、やっぱ上手だな、って思う。

あしたか牛は、ローストビーフみたいに薄く切ってあって、そこに生野菜がふんわりのってて、味の濃いトマトの六つ切りと、かんなで削ったようなチーズがぱらぱらってのってて。うすいけど、けっこう噛むのが大変。歯が悪い人だったら、歯が2~3本ゆらいでしまうかも。
でも、おいしい。

デザートは、なんとかかんとかプリン。知らないイタリアデザート名だから聞き取れなかった。
とにかくプリン。
でてきたのは、四角いケーキみたいなかたそうなプリンと鮮やかなフランボワーズのソルベ。
なんとかプリンは半分凍ったアイスとプリンの中間みたいなデザートだった。日本のぷるぷるしたプリンとは、まったく別物。卵と牛乳を使った、なんかそういうお菓子だった。
表面は、フランベされてて、ちょっとパリッとしてた。
エスプレッソでほっとして。

なんか、隣のテーブルのカップル、どうやらイタリア料理シェフの日高さんだったみたい。
店の人が話しかけてて、はじめましてどーもどーも、みたいになってた。
私服で平日モードで、あまりにもナチュラルだったから、シェフとは思わなかった。
有名人って、くつろぐのも誰かにみられてしまうもんなんだ。

3/05/2008

オーバカナル

プライド高そうなカフェでくつろいだ。
フランスに本店あるでしょ。日本は銀座にあります。

カプチーノ一杯で2時間。まわりのお客さんは、本当にきれいな女性が多かった。カップルできてるか、友人と来てるか知らないけど、みんな楽しそうにおしゃべりに夢中。
かといって、スタバの袋を持ったおばちゃん集団も来たり。一人の男性がなんか読んでたり。

ギャルソンは、日本人もフランス人もいて。フランスかどうか、聞いてないからわかんないけど。日本語超ぺらぺらで面食らう。助かるけど。

というか、ブログ書くのめんどくさくなってきた。もともと、自分の練習用に始めただけで、誰かに読んでもらうつもりはなかったから、適当にやってたけど、なにかきっかけで、何人かでもたまに気にしてチェックしてくれる人がでてきてしまったからには、まったく無責任には書けないね。
ま、ちょっとづつ、ちょっとずつ方向も変化しても、誰も文句は言わないし、よしとします。

2/06/2008

ワインと小皿料理

今日は、友達と3人で日比谷にあるtokyo vinvinっていう、ワインと小皿料理のお店に行きました。
料理が、ちっちゃな小鍋に入っていて、それをいくつも頼んでみんなでちょっとずつつついて食べると楽しい。小鍋料理のソースがおおまかに4系統にわかれていて、クリーム系、トマト系、オイル系、その他系ってあった。そこから好きなのを3つ選んで一人前にできる。
今日は、かものハニーアップルソース、ゴルゴンゾーラのニョッキ、ベーコンとポテトのトマト煮、ほうれん草入りキーマカレー、たことズッキーニのオイル煮をたのんだ。
あとはね、イベリコ豚の焼いたのと、チーズの盛り合わせと、ハウスワインをフランスのとチリのを飲んで、キールロワイヤルとキールの違いを店員さん呼びつけて聞いて、デザートはいちごフェアをやってたから、いちごパフェといちごピッツァと、いちごのモンブラン!
いっぱい食べてるっぽい?でも、まだいける気がする。
あ、キールロワイヤルはクレームドカシスをシャンパーニュで割ったカクテル。で、キールはカシスを白ワインで割ったカクテル。
ちなみに、クレームドカシスを、クレームドフランボワーズっちゅういちごのリキュールに換えると「キール・アンペリアル」っていう別のカクテルになります。

あーあ。冬は外がめちゃ寒くてやだ。自転車こいで地道に帰らなきゃ。おいしいもの食べて、タクシーとか自家用車とかで帰宅できるようなひとにぎりの人たちは、やっぱいいかも!手袋とか、マフラーとか、買わなくてもいいでしょ。

1/30/2008

ジンギスカン

中目黒でジンギスカン。
水泳部時代の友達4人で、超超超久しぶりに集合!

ジンギスカンは、みんなで焼きながら食べられるしなんかいいかな、って思ったから雑誌に載ってたお店を予約して行ってみました。(人の焼肉の食べ方を観るのっておもしろいし!?)
行ったら店内は、ガラスばりで中が見渡せて、カラフルなロッカーがおいてあったり、ポップでおしゃれな若者向きって感じ。でも、時間が早かったからか、がらーんとしてほかにお客さんいなくて。
げ、やばい。店テキトーに選びすぎたかも、みんなにセンスわりーって思われるかも…、とちょっと後悔。メニューみても、選ぶほど肉の種類もつまみも無いし、うーーーん、って感じ。食べ放題3000円、じゃそりゃそうだ、まあ値段相応の内容かもしれない。ってことは、けっこう食べるの好きな子がいるときは、こういう店を選ぶべきじゃなかったかも。って、いろいろ思った。
だけど、結果はオーライ。飲み放題もつけて、適当に飲みつつ、適当に焼きつつ、適当に食べつつ、いろいろ聞けたから。みんな注文は意思強く選ぶけど、けっこうおいしいおいしいって、気持ちよく食べるメンバーだし。よかった。
時間がたったら、ほかのお客さんもぼちぼち入ってきたし。
特別はずれなお店ではありませんでした。めでたし。

やっぱ、めったに会えない人と会うときなんかのお店は重要だなぁ。
こんな機会にしょぼい店入りたくないし。うざい店員の接客なんかされたくないし。
夢中になって話せて、食べ物がおいしくて、雰囲気も良くて。それにつきる。

そーいえば、今日お昼銀座で食べた1500円ほどで食べられる和食、よかった。
オープンキッチンをカウンターで囲んでて、メニューを見て迷ってたら本日の魚ってゆーのを
氷いれた桶にどーんと入れて持ってきて見せてくれて、この魚は煮魚でも焼き魚でも調理しますよ、なんて紹介してくれる。おお、じゃあこれを煮てくれ(煮てください)、なーんていって、どーんと待ってればいい。お通しで、手打ちのきりっと冷えた茶そば、自家製おとうふと薬味、鯛と青唐と茄子のてんぷらがちょこちょこっとでてきて。それを食べてる間に、中にいる女性の板さんが私のかさごを煮てくれた。
ごはんとお味噌汁と、漬物もりあわせと煮魚がどーんとでてきて、いいお昼ごはん食べたな、って感じ。
お店は8丁目あたりかな、銀平ってとこ。どっかのビルの5階。おすすめですー。

1/04/2008

浅草のおいしいもの

年末にヨシカミに行って来ました。
うますぎて申し訳ないス、で有名な洋食屋さん。

兄きとふたりカウンターについて、ランチの戦場と化してるオープンキッチンをじろじろ遠慮なく見ながら、
注文をして、またじーーーーっと見て、みて、みて、見た。
前に来たときやってたのと同じ料理人が、なれた手つきで次から次へと技(と料理)をくりだしていく。
お!おおーー。おお。ふーむ、なるほど。
ってかんじ。
座った席がガス台の真正面の席で、フライパンから油が飛んだりしないように透明のプラスチック板で目の前にガードするものを作ってるくらいだから、火が暑い。
オムライス作りが始まって、玉葱とハムってゆうシンプルな具のケチャップライスを炒めるさまを、しかとみた。油ならしをして、たまごをいれて、かたまってきたら超ちっちゃなちからをかけてたまごとフライパンをブルン!ってはなれた状態にして、ケチャップライスをいれて、フライパンの柄をとんとんとんってやって、よっとっと、って感じにあっというまにオムライス。
砂時計をながめてるのなんてめじゃないくらい飽きない。ずっとみてて、ふと店内のほかのお客さんをみまわしたら、カウンター一列みんなオムライス食べていて。
自分の注文は、正月スペシャルメニューの牛カツ定食セットだけど、オムライスも食べたくなってくるし。
よし、明日はオムライス食べにこよう、なんて言ってた。
牛カツは、牛がやわらかーで、甘くておいしかった。デミグラスソースも○。サラダもコーンスープももりもり食べるし。兄のメンチカツもうまかった。
ごちそーさまー。

12/12/2007

とっておきソフトクリーム

おいしいものは他人に教えたくなる。
でも、本当においしいものは誰にもおしえたくない。
ひとりじめして、にんまり!

でも、今日は気が向いたから、ご紹介。
銀座のソフトクリーム屋さんは、ひと味ちがう。
ソフトクリームは一種類。
それに、180種類ほどあるリキュールから、3種類だけ選んで、
ソフトクリームに一滴かけていただく。
そのリキュールがもう魅力的なもんで。
かといって、いきなり行って知識もなけりゃリキュール180種類なんて、
頭がクラクラするだけ。なにをどうやらえらんでいいのやら。
でも安心。人気ランキングが作ってあったり、年代もののウイスキーやら、
ジャパンコレクションなる和のリキュールをそろえてあったり、
禁断のリキュールなんつって、ニガヨモギっつーなんか軽い毒のリキュールが
あって、自己責任で飲んでくださいって紹介されてたり、
あとは、映画俳優だれそれが愛飲しているコニャックですよとか、
このシリーズは1000円アップで料金頂戴しますなんていう、
普通にないリキュールを用意していたりする。
そして、もちろんお店の方にいろいろ聞くこともできる。

お店の雰囲気はBar。店内は、照明がおとしてあって、カウンターにはリキュールのボトルがずらり。
テーブル席でくつろぐもよし、カウンターでお店の人と話すもよし。クールにかっこつけるもよし。
お店は、北海道からきたお姉さんがマスター。
もともと北海道で父母がやっているお店があって、2店舗めをこのお姉さんが銀座にだしたそう。
カウンターでの接客とか、親を師に見て盗むとか、従業員に頭をいためたり、なんか、
飲食は共通点が多い。

また、いろいろなリキュールためしに遊びにいきたいな。

11/28/2007

銀座で鍋

街がイルミネーションでキラキラしてくる冬。
銀座は大人の街らしく落ち着いているだろうと思うけれど、ただの地味ではおわらない。光るとこはちゃーんと光ってます。
松屋の横の通りは、ライトブルーのライトで統一されたイルミネーションで、木の形が浮かび上がっています。ミキモトの前のクリスマスツリーは、赤青白のライトがカラフルで、真ん中に天使(個人的にはクリオネと呼ばせてもらってます)が二人くっついていて、みんな写メしてます。時間帯によって、赤一色になったり、青になったり、流れ星がキラっと流れるときもあります。三越は、そういえば11月入ったばかりころから、堂々モミの木が飾られていたっけ。ロオジエは、これでもか!というほどの赤と青のライトの電飾がほどこされ、並木通りにあるには大胆でハデだなーという印象でした。中央通り(のあたりのどっか)でみた旗は、もう2008年の電飾。ちょっと前に、2007年の旗がかかってるなーと思って通り過ぎたのに、一年たってしまった。何してたかな、今年。

今日は鍋。汁八というお店に、お邪魔。父母を呼び出し、気の向くままに注文して、らくらくくつろげるお座敷でもぐもぐ。湯豆腐鍋、お刺身盛り合わせ、てんぷら、〆の雑炊とこげめのついたおもち。お酒は、日本酒とすだち酒サワー割りとスパークリングの日本酒で。これ、スパークリングの日本酒は、前に知って以来気になってたから、興味津々。ふっと甘酒みたいなお米の香りがするけど、シャンパンみたいにくいっと飲めて、だいぶ飲みやすいお酒。名前はアクア。茨城の大洗のだって。
湯豆腐鍋は、これぞって思う定番の具が入ってるところがいいよ。白菜、春菊、ねぎ、椎茸、タラ、マロニー、昆布がしいてあって、薬味がもみじおろしに万能ねぎ、それを、自家製ポン酢でいただく。
あ、お通しででてくる三品が、おいしかったっけ。イカと小柱と三つ葉のうに和え、ブリ?の南蛮漬けっぽいやつ、それからなんかぷるぷるした豆腐。ゴマ豆腐じゃないし、魚のしんじょみたいな変わった味のぷるぷる豆腐は何かわからなくて、母が店員さんに聞いたら、なんと白子豆腐だって。初めて食べた。玉子豆腐に白子が入っていておいしいのは食べたことあったけど、白子を丸ごとプルプル豆腐にする人もいるのかー。てんぷらは、なんかまあ、普通にうまいかな。お造りもだけど、素材がよかった。
最後に一口、梨とイチゴの冷えたのをもってきてくれて、きれいにおさまりました。

帰りに女将さんが会計してくれて、このお店のサービスやってるのは新劇の役者の若い子たちなんですよーなんて教えてくれた。気づけば壁には、公演のポスターが。森光子さんもよくいらっしゃるそうで、テレビで見るより実物のほうが若いし、抱きしめると骨はきゃしゃなんですよーなんて、リヤルな情報をしゃべってくれて、さすが女将さん、って感じです。名刺までさしだしてくれて。そーいや、社会人って、名刺は日常アイテムなんだっけ。

さ、今日はチョコレート買いすぎちゃった(銀座ソニプラはチョコレート充実しすぎ!)上にもらったから、食べすぎには気をつけて、次にそなえるぞー。

11/16/2007

クリスピークリームドーナツ

新宿で大人気のクリスピークリームドーナツの二号店が、先日有楽町にオープンしたイトシアに登場!
ずーーーーーーーーっと気になっていて、でも2時間待ちなんてする気にもならないし、ちらちら見ながらすごす日々。オープンして少したち、話題のスポットに対するみんなの熱心さが少し落ち着いてきて、最近待ち時間がだいぶ短くなった。うまくいけば30分待ちで買えるみたい。お店に電話すると、音声ガイダンスがあって、まずいっと最初に「ただいまの待ち時間は30分から一時間です」なんて言ってくれる。

うちの店で、誰かドーナツ買ってこいー、金やるから並んで、なんて話題をしょっちゅう繰り返していたら、パートで来てくれている素敵な女性(みんなの母的存在)が「私並んでこようかしら。」なんていって、ついに買ってきてくれてしまった。うひゃー。みんな仰天。すんません、ありがとうございます。一番ドーナツに本気だったのはわたくしでございます。ホント、そろそろ並ぶぞと思いつつ、朝早起きするのがおっくうで先延ばしにしてたので。

お味は。
激甘!でも、好き!こんなに甘いもの食べていいの?っていう女の子の罪悪感と、でもたーべた!っていう満足感みたいのをついてるねー。たぶん。だからヒットかな。生地がふわふわって、話に聞いてたけれど、うん、たしかにいままでそこらで食べたことあるドーナツには無い食感。おいしいよ。
店の男性陣には、あまりうけていなかったけれど。うちにくるお客さん(男性)も、甘すぎて気絶しそうになったとかいって、おいしくない、おしゃれだから若い子にうけるんじゃない、なんて言ってた。2時間は並べないーー、なんていう声が多い。

ドーナツ、クリスピークリームって響き、ストライプのでっかい箱に10個くらいどーんって入って買えるパッケージ、なんか流行ってみんなの話題、カラフルでポップなイメージ。味だけみたら、舌の肥えた人には満足いかないかもしれないけれど、夢いっぱいなんだなこのドーナツ。トラックの運ちゃんが、荷台に大きくペイントするロマンと、ドーナツにきゅんとくる若い女の子と、違うっちゃちがうけど、わかる人には分かる!って感覚は同じでしょ。

10/23/2007

ハナマサ大好き

今日もプロ仕様。まかない用に冷凍えびを買っちゃった。大奮発。経理のことはしーらない。(でも、一人分200円以下は守れてますよ)

そいで、最近新入生でやってきた日本料理暦20年以上の大先輩に、まかない手伝ってもらって、
てんぷら!えび天にぴったりの出汁作ってもらっておいしいお昼ご飯を!
さすが先輩。皆でおいしくいただきました。

ホタテの耳でおそうざいつくってもらって、たこと胡瓜とかであっさりさっぱりした酢の物とかもごちそうになりました。
助かりました。

今まで自分で企画しなきゃならなかったときは、こんなに色々つくりきれなかたから。
どんどん冷凍庫にたまっていくたこ頭くんたちも、活用方法に展望がひらけてきました。
助かるよー。ほんと。らっきー。

このまま、うまいことプロ仕様食材をもちこんで、うまいことうまいもの作ってもらおーっと。
もちろん、そのうち自分でもできるように。そこんとこきちんと。

先日の、赤福購入ラストチャンスに間に合った社員旅行後あたりから、気持ちがたるんでるから、なんとかモチベーションをよいほうへもってかなきゃ。

おお、今日はなんか内容が日記っぽいですね。日記タイプブログに路線変更か?
今日はここで終了です。ではまた。

9/26/2007

たこの子

店でたこを使っています。
クール便で明石からやってきます。

で、営業で使わない部分は、もうわれらの自由にしてよいわけです。
たこの足の先っちょとか、たこのたまごとか。

たこのたまごは、よくたこのアタマって言われる部分に入っています(本当のアタマは目のついてるあたりで、あの丸い部分は胴です)。まん丸で、浮輪かドーナツがふとって中心の穴がふさがっちゃった、っていうような形をしています。

でも、さてさてどうしようって感じ。たこのたまごなんてどうしていいのかわからん。
とりあえず、火通せば食べられるだろうし、塩とかしょうゆとかかければ味がつくだろうけど(そんなの、料理人じゃないし)。まあ、無難に澄まし汁の具にしてみたり。
パートの方は、ごはんのおかずにぴったりなしょうゆ味に煮てたな。

ちょっと、調べてみると、イクラと同じように塩漬けにするといいらしい。
そっか。ごはんのおともにぴったりだね。一日前から計画的にやらなきゃならないけど。
ちょっと、たこのたまごを自分用にがめておかなきゃ。
(でも、ためすぎると一週間で10数個たまってえらいことになっちゃうけど!)
(予想では、冷蔵庫がいっぱいになって邪魔だー!っておこられるか、冷蔵庫を空けた瞬間に生のたまごのタッパーが落下して、床にベシャーってなって、ヒーって思いながらしょんぼり掃除することになるでしょう)

あともうひとつ、やってみようかと思うのは、からすみもどき!
どうですか?たこのたまごのからすみ風。
やっぱ、冷蔵庫の邪魔でおこられる??

8/29/2007

カルデイ コーヒーファーム

コーヒー豆や輸入食材やお菓子を売っているお店。
下北とか、どっかのデパートの地下とかあちこちにあるから、みんな知ってるよね?

久しぶりにカルデイ(Macはちっちゃいイの変換のしかたがわかんないので、大きいイでかんべんを)によったら、こんなものもあるのか、とおもしろくてつい買いまくってしまいました。

リュバーブとジンジャーのコンフィチュールジャム、
カルデイパッケージのチャイ、
桃酢(飲む果実酢)、
ざくろ酢、
エンドレスサマーという名の安売りされてた瓶ビール(夏の終わりを感じながら)、
豆腐の味噌漬け

リュバーブは西洋フキ。大学の畑にうまってて、先生がジャムにしといてくれたのがおいしかったから、
これもおそらくおいしいはず。リュバーブはフキだってきいて、日本のふきをイメージするとこれがだいぶちがう。日本のふきはジャムにするってより、佃煮にしようかーってイメージだけど、リュバーブジャムは甘酸っぱくてフルーツみたい。キュッとひきしまってしっかりした甘酸っぱさだから、知らない人はまさか野菜からつくっているとは思わないんじゃないかな。
リュバーブとジンジャーでジャムかー。キュのピリかな。期待大です。

チャイはもうさっそく飲んでみました。
レンジでチンしたおゆに、まるい茶こしにいれた茶っぱをほうりこみ、色と香りがでたら、牛乳と砂糖を入れて。
それなりにいいけど、うすいかも。
ということで、次回からは、きちんと鍋に牛乳を入れて茶っぱを入れて煮だして漉してお好みの砂糖をいれるやりかたにチェンジしようと思います。

もも酢はね、却下。
まぜものの味が。もうちょいラベルの原材料をみて、値段もそこそこのを買わないとはずれますな。

ざくろ酢はまだこれからためします。

エンドレスサマーは、
冷やして、
飲むの忘れてた。

豆腐の味噌漬けは、いける。やっぱ日本酒かな。

うーん。今日手に入ったほうぼうは、
かわいかった。
みっちゃんと呼ばれてる小売店のおじさんが、
ほうぼう安いよ買ってってねー、
煮るとおいしいよー
と言ってたからつい買って、
つい煮た。
煮てみてわかったことは、
煮た後より、生のほうが
かわいいってこと。

ごちそうさま。

8/25/2007

おいしい店

もっのすーーーーーーーごくおいしいものって、
ないっていう意見を聞いたことがある。



って感じだったけど、
でもわかってきた。

食べ歩いて得るのはデータ。
そのお店の味付けだとか、
雰囲気やサービスだとか。
好みに合う味かどうか。
気に入るか、気にくわないかとか。
どんなときに使える店かとか。

でも、結局あれおいしかったな、
って記憶に残るのは、
お祝いに炊いてくれた鯛とか、なぞの黄色いたまごみたいなやつとか、
先輩があたえてくれたソフトクリームとか、うなぎとか一番大きいステーキとか、
ヒントがかくれてるまかないギョーザとか、
守りつづけたごはんがおにぎりになって、おにぎりの具が登場したこととか、
戦ったソースとか、買ってきてこっそり焼いた干物とか、パスタといちごみるくとか、
ジョアとか、鬼辛チンジャオロースーとか、ほかほか塩おにぎりとか、
ハムッペとか、ロールパンを炭火であぶってジャムをはさんだおやつとか、
誰かのおみやげをほかの人が食べていいよとかいってくれたやつとか、
やさしい人が作ったやさしい味の料理とか。
毎朝忙しいのを見ておもいがけず作っといてくれたおにぎりとか。

あとは人と食事したときに、料理サービス満足できたときかあ。

何が正しいのかはわかんないけど、
おいしいものを作る人ほどえらい。言ってることもすじが通ってるし納得できる。
基本は全部同じはずだし、記憶をたよりに考えるのは心細いけれど、
いいお手本をみたことあるから、作戦をねらなければね。

8/16/2007

最近、酢が気になる。
新橋に、立ち飲みジューススタンドの黒酢バーができて、一日1000人くらいは立ち寄るらしいし、
世間も、酢に興味もちはじめてるはず。その黒酢バーのドリンクは、ファミマでパック入り商品にもなってるし。日本橋の高島屋には、酢の専門店があって、ソムリエならぬ酢ムリエさんがいて、紹介してくれるそう。

ちっこい酢ドリンクが前から売られてたのは知っていたけれど、なんだかんだいって、
ツンとくる刺激が強烈で、酢とジュースは別じゃ。酢は調味料であって、飲むもんじゃない!と
思ってたけど。
一杯のむ。やっぱりツーン。
しばらくして、忘れた頃にもう一度飲んでみようかと思い出す。ツーン。
3回目くらいには、そのツーンが楽しみに!
ツーン。
そうなってくると、もう、ツーンが弱いなあ、もっとツーンしてくれ、になってくる。
自転車こぎながら片手に酢ドリンクを持って飲んでても、軽くしかむせ返らない。
まだまだ。もっともっと!

良いツーンをもとめて、わりかし高級指向のスーパー小田急oxで果汁から醸造しているおいしい果実酢を
探してみる。ありました。純りんご酢。700円くらいで、ほかの酢よりちょい高いけど、
原材料はちゃんとりんご果汁だけ。醸造酢に、りんご風味をたしてあるタイプとはちがって、りんご果汁を発酵させて酢にしてるから、うまそう。
氷でひやして、水でわるだけで、健康っぽい簡単ジュース。ヨーグルトのソースにもいいらしい。

夏は酢。酢は夏。

8/08/2007

立ち食いそば

雑誌にのっていた新橋の立ち食いそばへ行ってみました。

今回は批判なので、名前はふせます。
(でも知ってる人はわかるだろうなぁ)

外見からは何屋かはわからないつくりで、真っ黒でシンプルな壁に覆われていて、
中が見えないくらいの微妙に低い位置に一直線にガラス窓がはめこまれています。

前からそこに何やら変わった建物があるのは知っていたけれど、
へんなの。(終了)
でした。

それが、雑誌によってそば屋だとわかり、
一般的なおつゆでいただくそばじゃなくて、
オリジナルのピリ辛夏向きな味らしいので、よし、いっちょ、いってみよう。
とでかけました。

昼は行列。99%サラリーマン男性。近所の会社から同僚たちとひとが多く、
クールビズなのか、おそろいのストライプシャツを着て仲良く並んでいたり。
背後にならんでた男性二人組みは大阪から来た人らしく、
なぜかやけに明るい口調で「大阪のもんは並ぶなら他行くし~、東京はな~」と
彼らが大好きな比較話を始めだし。(最近その話題はおなかいっぱいだから、げんなり)

麺の店のまわりをぐるりと並んで待つと、二郎の記憶がよみがえってどんだけ待つんだ、
と警戒したけれど、わりとすぐ回転。中をのぞくと、ギョっとしました。
狭い店内にでかい四角の石でできた黒い立ち食いテーブルがひとつ。そこの中心は、池というか水がはってあって、池の中に島があって、島の中に花が活けられていて。
デザインはモダンを狙っているけれど、駅の立ち食いと同じような行動をしなければならない。
窓がないから空気がよくないし、ぎゅうぎゅうづめだし、机の高さは微妙だし。
店員が作っているスペースが見えるけれど、そばの水切りきちんとしないし。
なんで器をそばをゆでて冷やすゆで水にくぐらせて水浸しにするかわからないし。
ピリカラというか、塩カラです。(それを見越して水浸し?)
たれが塩辛いのにトッピングの肉の味がものすごく濃くて、水を飲もうと思っても取りに行ける位置に
無いし。当然店員さんは気づかないし。肉のすじは、かみ切れないほどカタく、飲み込めないほど大きく、ぺってださなきゃなんないし。もうムリ。これ以上食べる努力をするのを辞めます、と店をでました。もういらなーい。嫌な客になりまーす。さよならー。でも、もう二度とこの店で嫌な客になることはしないでしょう(もう行かないので)。
たぶん、客層をものすごく選ぶ店なんですね。およびでない客は行かないほうが身のためと学びました。

気分転換にナチュラルミネラルウォーターを買って飲んで、まさにオアシスでした。
説明を読むと砂漠でうらごしされてきれいになった水だとか。
砂漠には水!
水があればひからびないです!

8/01/2007

シャンパンは、フランスのシャンパーニュ地方で作られた発泡性のぶどう酒。スパークリングワインは、シャンパーニュ地方以外で作られた発泡性のぶどう酒。みなさん、よくご存知だと思います。

日本にもありました。
日本酒の発泡酒。
今回発見した甘口の日本酒は、日本酒が苦手な方でも飲みやすく、ビールは苦いという方にも飲みやすいと評判のようです。
キーンと冷やした泡入り日本酒をシャンパングラスでキュッと食前にいただく、なんていうのもちょっと粋な夏のすごし方ではないですか?

なーんてね。ナントカ酒造の通販宣伝コメントみたいな投稿!
そんなセレブの優雅なお遊び、本当に似合うし見合うひとはどこにひそんでいるのやら。

ま、それはいいとして、
いろんな酒があるもんだ。
かぼちゃ焼酎、栗焼酎、よもぎ焼酎、トマトリキュール。
うーん。どうなんだろう。独特なのかなぁ。
まずは、大匙1ずつくらい飲んでみたいです。